小西康晴さんのディスクガイドが出ました。ディスクガイドということですが、コラムとして読んでも楽しめます。
◆アップル・レコード第1回発売作品から、小西康陽の遺作まで。マーシャルからマクルーハンまで。CDの時代の終焉にぎりぎり間に合わせた究極の独善的ディスクガイド、ここに完成。本書は、レコードとして吹き込まれた音楽をこよなく愛する男がディスクガイドの形を借りて書いた自伝であり、未だ作られていないソロ・アルバムの企画書であり、理想の女性に向けて綴った求愛の書である。
映画「男と女」、ロジャー・ニコルズ、Modern Jazz・・・。小西さんから教わったことも多いし、たまたま好きだった物を小西さんが勧めていたりして。
装丁もタイトルもおいしい一冊です。
小西さんのコラムでは、「これは恋ではない」もおすすめです。

◆アップル・レコード第1回発売作品から、小西康陽の遺作まで。マーシャルからマクルーハンまで。CDの時代の終焉にぎりぎり間に合わせた究極の独善的ディスクガイド、ここに完成。本書は、レコードとして吹き込まれた音楽をこよなく愛する男がディスクガイドの形を借りて書いた自伝であり、未だ作られていないソロ・アルバムの企画書であり、理想の女性に向けて綴った求愛の書である。
映画「男と女」、ロジャー・ニコルズ、Modern Jazz・・・。小西さんから教わったことも多いし、たまたま好きだった物を小西さんが勧めていたりして。
装丁もタイトルもおいしい一冊です。
小西さんのコラムでは、「これは恋ではない」もおすすめです。
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