元、検察庁特捜部の検事だった郷原氏が
昨今の恣意的な検察の捜査と横暴に
警鐘をならす。
かたよった権力側から反対勢力の追放に
狂奔する検察は もはや国民の味方とは言えず
民主主義の破壊者になってしまった。

検察が危ない
(ベスト新書 274) (新書)
郷原 信郎 (著)
価格: ¥ 720 通常配送無料
<内容紹介>
検察は劣化し暴走をつづけ、
マスコミは事実を歪めた「大本営発表」を
垂れ流し続ける。
このままでは日本の民主主義が危ない。
「政治とカネ」の問題を
気鋭の筆でぶった切る!
⇒ 検察が危ない
